iForex

ハイレバレッジで一攫千金を狙うならiForex!

ハイレバレッジで一攫千金を狙うならiForex!

iForex

 

iForexとは、キプロスに本拠地をかまえる1997年創業のFX業者で、老舗ならではの運用実績と投資家にとって最高の環境を構築することによって、国内外問わず多くの投資家に愛されています。

 

FXを始めるには巨額の資金が必要だと思っている人が多いですが、実は少ない資金で一攫千金を狙っている方はたくさんいるのです。国内のFX業者では、最大のレバレッジが25倍までしか賭けられないという制限があるので、少ない資金しか用意できない人にとって大きなレバレッジを賭けることができる海外のFX業者は、必要不可欠な存在です。

 

そんな海外のFX業者の中でも、手堅い人気を維持するiForexをご紹介していきます。

 

 

iForexを利用するメリット

iForexを利用するメリットはとてもたくさんあります。どのようなトレードスタイルかによってもポイントは変わりますが、今回は投資家の口コミなどからより優れた部分をご紹介していきます。

 

①運営歴24年という信頼実績

お金を扱うFXの世界では、信用は会社の命と言っても過言ではありません。iForexの場合はこの経営年数が信頼の証拠ともいえるでしょう。海外のFX業者の中には、突然日本人に対するサービスを中止してしまう会社も少なくない中、運営歴24年は驚異的なものです。

 

②有効な証拠金残高によるレバレッジ制限がない

iForexのレバレッジは、最大400倍というとても大きな数値です。このレバレッジは大きな武器ですが、多くのFX業者では証拠金不足という理由で、レバレッジを賭けることができない場合がほとんどです。iForexの場合は、仮に投資家の証拠金が少なかったとしても、常時400倍のレバレッジを賭けてトレードをすることができます。

 

③ゼロカットシステムの導入とロスカット水準0%

ゼロカットシステムとは、投資家の元手を超える負債は帳消しにされるというシステムのことです。つまり、10万円のトレードがうまくいかず20万円の負けを出してしまったとしても、足りない分に関しては借金を背負う必要はないということです。

 

iForexのロスカット水準0%とは、例えばロスカット30%の会社で1万円の入金でトレードしたとして、7,000円の含み損が出ると自動的に決済されて、口座の残高が元手の30%である3,000円が残っている状態になることです。このシステムは一見元手を守ってくれる便利なものにも見えますが、もしそこからチャートが変動して大きく利益が出た場合に、そのチャンスを奪われることにもなるのです。iForex ではその心配がないので、元手が0円になるまで勝負を粘ることが出来ます。

 

④スプレッドの狭さ

iForexは2018年にスプレッドのリニューアルを施し、大幅にカットされました。どれだけスプレッドが狭いのかを大手のXMと比較します。

 

取引通貨 iForex XM
USD/JPY 0.9pips 1.6pips
EUR/USD 0.8pips 1.8pips
EUR/JPY 1.7pips 2.5pips
GBP/USD 1.5pips 2.2pips
GBP/JPY 2.5pips 3.6pips
AUD/USD 1.0pips 2.0pips

 

老舗で大手のXMと比較してもこれほどスプレッドの狭さに定評あるので、iForexの一番の強みかもしれません。

 

 

iForexを利用するうえでのデメリット

レバレッジやスプレッドなどに定評のあるiForexですが、利用するうえでのデメリットとなる部分も少なからずあります。

 

①スキャルピング行為が禁止されている

スキャルピングとは、短い時間の中で注文と決済を行うことで、この規則は公式サイトにもしっかりと記載されています。チャートが細かく変動する場合には、スキャルピングを行うことによって飛躍的に勝率を上げることができますが、iForexはトレードの間にFXディーラーを挟むDD方式を採用している可能性が高いので、スキャルピング行為が禁止されています。

 

②約定が不安定な場合がある

約定とは、投資家の注文が確定されることを言います。実際の取引画面であれば、注文ボタンを押して実際にポジションを保有できた状態を指しますが、FX業者によってはこの約定に時間がかかる場合があります。最近の海外のFX業者は約定の安定性を売りにしている会社が多いのでこのようなことは少ないですが、iForexは海外のFX業者の中で考えると、この約定が不安定だという意見がとても多いです。

 

③信託保全制度が採用されていない

信託保全とは、例えば、iForexがなんらかの理由で倒産した場合に、投資家が預けていた資産が戻ってくる保証のことです。多くのFX業者では、投資家からの信頼を得るためにこの制度をしっかりと採用している会社が多いですが、iForexには信託保全制度がありません。なので、もし倒産をした場合には資産を取り戻すことができないことを肝に銘じておきましょう。

 

iForexのボーナス制度

iForexはボーナスにも力を入れており、元手を大きく増やすことのできるボーナスを広告しています。

 

・初回入金100%+40%ボーナス

初回入金100%ボーナスは上限が10万円に設定されているので、初回から2倍の20万円分の資金を利用してトレードをすることができます。

 

10万円を超える入金に対しては、40%の入金ボーナスをもらうことができます。こちらの上限は約200万円なので、最大で200万円分の資金をもらうことができるのです。とても魅力的な条件ですよね。

 

 

iForexのライセンスと信頼性

iForexはしっかりとライセンスを取得しています。まずわかりやすいように表にします。

 

運営会社 Fomula Investment House ltd.
金融ライセンス 英領バージン諸島の金融サービス委員会
設立 1996年
資本金 14,922,898USD

 

設立が1996年という老舗FX業者のiForexですが、しっかりとした運営実績が会社としての信頼の高さを物語っています。

 

 

iForexが選ばれる理由

iForexにはたくさんの良いところがありますが、その中でも投資家に愛されるポイントをピックアップします。

 

①元手が少ない人に嬉しい入金100%ボーナス

すべての投資家が巨額の資産を持っているわけではありません。日本人の投資家が海外のFXを利用したいと思う大きな理由は、レバレッジの大きさと一攫千金への憧れです。そんな投資家にとって、最大200万円の入金ボーナスをもらうことができたらとても嬉しいですよね。この魅力的なボーナスが日本人の投資家に愛される理由の1つです。

 

②ゼロカットシステムと追証なし

ゼロカットシステムと追証なしのシステムが導入されたことによって、投資家は少ない元手で大きな勝負をすることができます。たとえ大きなレバレッジを賭けることができたとしても、巨額の借金を背負う可能性があると知ればほとんどの投資家は積極的なトレードをしづらくなります。ですが、このシステムがあれば、FXの最大の魅力である大金を得るチャンスがつかみやすくなります。

 

③日本人へのしっかりとしたサポート体制

時間にしてはありますが、iForexでは日本人の投資家に対して日本語でのサポートをしてくれます。FX業者によっては日本語でのサポートをまったくしない会社もあるので、日本人の投資家にとっては嬉しいサポートです。

 

iForex日本語サポートへの連絡先を記載しておきます。

 

≪日本語サポート連絡先情報≫
日本語での対応が可能な時間➡平日14:00~20:00
メールアドレス:cs-jp@iforex.com
電話:+30-210-374-2583

 

まとめ

iForexは海外の投資家だけはなく日本人の投資家にも広く愛されています。

  1. 大きなレバレッジでのトレード
  2. ゼロカットシステムと追証なし
  3. 驚異的なスプレッド幅の狭さ
  4. 日本人投資家へのしっかりとしたサポート体制

 

海外の投資家だけでなく日本人にとってもトレードがしやすい環境の構築と、投資家にとって理想的なシステム導入によって長く愛されているiForex。2018年から改正されたスプレッド数値を、実際にトレードして体験してください。きっと他のFX業者を利用できないくらい魅力的ですよ。