今回はVirtueForexの口座開設手順について一緒に見ていきましょう。
まずはVirtueForexの公式ホームページにアクセスします。

「今すぐ始める」ボタンまたは口座開設申し込みの「ライブ口座を開設して実際に投資を始める」をクリックします。

 

VirtueForexの口座開設申請フォーム(個人)画面にアクセスすると「お客様情報」の入力が求められます。

メールアドレス:普段利用しているメールアドレスを記入しましょう。
希望マイページパスワード:任意のパスワードを設定します。
名前(英字):名/姓に分かれていますのでそれぞれを英字で記入します。
電話番号:半角数字で入力します。
希望口座種別:「FOREX口座」「仮想通貨口座」から選択します。ここでは「FOREX口座」を選びましょう。
希望口座通貨:「日本円」「米ドル」の2つから選びます。「日本円」を選択しましょう。
レバレッジ:「1:100」「1:200」「1:300」「1:400」「1:500」の5つから選択できます。デフォルトは「1:500」になるのでそのままで大丈夫です。
初回入金予定額:「15万円」「1030万円」「3050万円」「50100万円」「100万円以上」「未定」の中から選びます。入金金額が決まっている人は該当するものを、そうでない人は「未定」を選択しておきましょう。

次は「取引についての確認」です。5つの項目を確認して同意できた場合「Yes」にチェックを入れましょう。

すべての項目を設定したら「入力内容の確認画面へ」ボタンを押します。

確認画面で内容を確認し、問題ないようでしたら「登録する」ボタンを押しましょう。

ライブ口座の開設申請完了画面です。
この画面が表示されると同時に「MT4ライブ口座開設申請受付完了およびマイページアカウント発行完了通知」というメールが登録メールアドレス宛に届きます。

マイページのログインページやアカウント情報が記載されていますので確認していきましょう。

 

会員ページへのログイン画面です。
「メールアドレス」と「パスワード」を入力してログインしましょう。

こちらがマイページ画面です。
出金に際して本人確認書類および住所証明書類が必要となりますので、書類アップロードを行いましょう。

アップロード可能なファイルのフォーマットは「GIF/JPG/PNG/PDF」のどれかとなります。
写真は書類の四隅が写っていなければなりません。撮影時に気を付けましょう。

身分証明書:「パスポート」「運転免許証」「写真付きマイナンバーカード」から選択したものをアップロードします。顔写真、氏名、有効期限内であることを確認できることが必須です。
住所証明書:「住民票」「公共料金(電気/ガス/水道/電話)の明細書」「銀行またはカード会社からの請求書」「健康保険証」「運転免許証(身分証明書とは別のものが必要)」「写真付きマイナンバーカード(身分証明書とは別のものが必要)」などから準備可能なものを撮影しアップロードしましょう。こちらも有効期限内であることが必須です。
法人設立登録証明書:こちらは法人のみです。

アップロードを行ったら「アップロードする」ボタンを押します。

アップロードが終わると「アップロードが完了しました」と表示されます。

VirtueForexの審査が完了し、MT4ライブ口座情報について記載されているメールが届くのをしばらく待ちましょう。

「ライブ口座開設完了のお知らせ」メールが届きましたら、MT4をダウンロード、口座入金を行ったのち取引開始となります。

おすすめの記事